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痛みも、希望も、未来も、共に。

日本財団 | 難病の子どもと家族を支えるプログラム
難病の
子どもと家族を
支えるプログラム

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難病の子どもと家族が孤立しない、
みんながみんなを支える地域づくりを目指して
難病どもと
家族えるプログラム

ニュース・トピックス NEWS・TOPICS

お知らせ
2021.10.18
「成育医療研究センター小児在宅技術講習会」が11/11、12/9、1/20に開催されます。
お知らせ
2021.09.13
全国訪問看護事業協会主催 小児訪問看護研修会が開催されます。
お知らせ
2021.06.22
第41回埼玉県小児在宅医療支援研究会 「児童発達支援・放課後等デイサービスと医ケア児(その2)ー新たな報酬体系とは?」が7/14(水)に開催されます。
お知らせ
2021.06.16
難病のこども支援全国ネットワーク主催「こどもの難病シンポジウム:子どもの居場所をつくろう!」が7/10(土)開催されます。
お知らせ
2021.05.25
東京大学バリアフリー教育開発研究センター主催「コロナ禍の学びに見られる<こころ>と<からだ>」が6/5(土)に開催されます。
お知らせ
2021.05.17
リヴォルヴ学校教育研究所主催「不登校~もうひとつの学びと育ちの場~」が5/21(金)に開催されます。
お知らせ
2021.05.13
在宅療養ネットワーク主催「食のはなしとランチ会 」が開催されます。
お知らせ
2021.05.06
第40回埼玉県小児在宅医療支援研究会「児童発達支援・放課後等デイサービスと医ケア児(1)~通所支援における医ケア児の諸問題~」が開催されます。
お知らせ
2021.04.28
心魂プロジェクト主催「ゴールデンウィーク オンラインシアター公演生配信 」を無料一般公開します。
お知らせ
2021.04.13
星つむぎの村 ①プラネタリウム体験団体募集、②4/14(水)「全国一斉フライングプラネタリウム」開催のお知らせ

取り組みについて ABOUT US

難病の子どもと家族を支える
プログラムについて

医療の進歩により救える命、
日々改善される治療。
難病に向き合う子どもと家族。

世界に誇れる日本の周産期・新生児医療体制によって救える命が増えると同時に、医療的ケアを日常的に必要とする子どもが増えています。
治療方法が日々改善される一方、病気と向き合いながら生活する子ども、限られた時間を病気と闘いながら過ごす子どももいます。

どのような状況にあっても、子どもは学び、遊び、刺激を受けながら日々成長します。
そして、子どもの家族、兄弟姉妹は、難病の子どもが成長する期待、喜びを感じるとともに、生活環境の変化、不安に向き合いながら生活しています。

私たちは、「難病の子どもと家族を支えるプログラム」を通じて、難病の子どもと家族の社会的孤立を防ぎ、みんながみんなを支える社会を目指します。

活動支援内容 ACTIVITY SUPPORT

01
助成・支援プログラムの活動

在宅生活、入院生活、キャンプ・旅行を支える施設整備、
人材育成、調査・啓発事業の5つの柱に基づき、様々な内容の
プログラムに助成・支援しています。

ピックアップ助成・支援プログラム

02
難病の子どもと家族を支える
拠点ネットワーク

25万人以上といわれる難病の子ども。
子どもと家族が孤立しない社会を目指して、全国に地域連携
ハブ拠点をはじめ様々な拠点を支援しています。

お問い合わせ

ご不明な点やご質問がありましたら、
ぜひお気軽にご連絡ください。